地元の国立大学ばかりを勧めてくる教師の言うことは無視でOK

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国立大学を勧めてくる先生

「国立の大学に行きなさい」

私立志望の学生に、そうやって国立を強制してくる先生がいます。
「おいお・・・」としか思えないのですが、いまだにそういう先生っているんですよね。

そういう先生は無視でOKです。

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なぜ国立大学を勧めるのか?

地方などでは、私立より国立のほうが響きがいいんですよね(´・ω・)

だから学校の方針として地元の国立大学の合格者数を重視している高校もあります。
また、先生本人が国立大学出身だからという理由で、国立大学をごり押ししてきたりもします。

国立大学に行くメリット

確かに国立大学に進むメリットはあります。
授業料は私立に比べて安いですしね。

それに、複数の教科を勉強することになるので、視野も広がります。

でも、だからといって、「国立大学に行きなさい」というのは無理がありすぎます。

でもビミョーな私立大学には行くべきではない

だからといって私立大学もピンからキリまであるので、ビミョーな私立大学には行かないほうがいいです。

俗にいうFランクの大学には行かないほうがいいでしょうね(´・ω・)
学生が「俺はFラン大学に行きたいんだ!」というのであれば、必死になって先生も「ダメだ!国立大学に行きなさい!」というでしょう。

私立大学に行くなら、有名どころですね(`・ω・´)”

まとめ

国立至上主義者の先生がいるのは事実です。
確かに国立大学に進学するメリットはあります。

だけど、私立大学に進学するメリットもあるんですね。
どちらがいいかは、あなた次第です。

自分の人生ですから、自分で決めてくださいね。

  • 親が言った
  • 先生が言った

そのような人の言葉に惑わされないような人生選びをしてください(`・ω・´)”
今回の記事も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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