英語教育やプログラミング教育よりも大切なこととは?

英語やプログラミング教育よりも大切なものとは?

「英語の勉強は必要だ!」

「プログラミングの勉強は必要だ!」

確かにその通りです。否定する気は全くありません。しかし、英語教育やプログラミング教育以上に必要なものがあります。今回の記事では、そのことについて書いていきます。

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教員免許がなくても博士号があれば教員採用試験を受験可能になった問題についてツイッターの声を集めてみた

教員免許がなくても博士号があれば教員採用試験を受験可能にしていいのか問題について

和歌山県では教員免許がなくても博士号を持っていれば、高校教員採用試験を受験可能になったとのニュースを見かけました。私としては「とうとうきたかー」と思うのですが、ネット上を見れば肯定意見もあれば反対意見もある感じです。

ネット上の声を集めてみました。

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AIに負けない教育をするならば『読解力(国語力)』を鍛えるべき

AIに負けない教育をするならば『国語力』を伸ばそう!

最近とっても有名な本、新井紀子さんの『AI vs 教科書が読めない子どもたち』という本を読みました。子育て中の方は、是非ともこの本を読んでみてください。

「AIやロボットに仕事を奪われる」という未来予測は耳にタコができるほど聞いたことがあると思いますが、その未来に対してどうするべきか?というのが、この本を読むことで分かるのではないか、と思っています。

お父さん・お母さん、教育関係者は必読の書になります!(こちらのサイトでも記事にしています→→→『AI vs 教科書が読めない子どもたち』読んでシンギュラリティの見方が変わった

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【解約方法】スタディサプリENGLISHの1年間契約は自動更新だから気をつけよう

私はスタディサプリEnglishを1年間契約しています。そろそろ契約してから1年間経つので、「スタディサプリEnglishも終わりかー」なんてしみじみ思っていたところ、1年間契約でも自動更新だということが分かり、少し焦りました。

ということで、更新を解約したい人は手続きが必要ですよー、という記事になります。

追記:契約解除した日に使えなくなるので、ギリギリまで契約していた方がいいです。

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【社会の勉強法】高校受験をするために中学生がやっておくべき勉強

中学生向けの社会の勉強法

お受験やら中学入試を受けていない多くの人にとって、高校入試は初めての『入試』になります。つまり、この試験から『競争』の社会へと足を踏み出すわけです。

小学生までは「みんな平等なんだよ!」なんて先生方は言っていたのに、いきなり「これからの社会は厳しいんやで!競争やで!」なんて言い出す大人たちを見て、私は唖然としていたのを覚えています。

競争と聞くと、人を蹴落とすようなイメージがあるかもしれません。実際にそういう側面はあるのですが、「競い合い、自分の能力を高めていく」というプラスの側面もあります。

このサイトでは「勉強ができることは人の一側面にすぎない」ということを前提に、勉強をやっていこうじゃないですかと伝えているつもりです。勉強できることが人生の全てではありませんからね。

ですから、進学校に行く人も、工業高校に行く人、商業高校に行く人にも、差なんてまったくないということを頭に叩き込んでから、この記事の続きを読んでもらえたらと思います。学校にいると、「勉強できる人がすごい!」なんていう偏った価値観に染まりがちですが、それは人のある側面にすぎないということを、くれぐれも忘れないよにしてください。(忘れてしまうと、人格が歪んでしまうので^^;)

前置きは長くなりましたが、中学生の社会の勉強法について書いていきます。ちなみにオススメの教材は格安で一流講師から学べるスタディサプリになります。

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【理科の勉強法】高校受験をするために中学生がやっておくべき勉強

中学生向けの理科の勉強法

お受験やら中学入試を受けていない多くの人にとって、高校入試は初めての『入試』になります。つまり、この試験から『競争』の社会へと足を踏み出すわけです。

小学生までは「みんな平等なんだよ!」なんて先生方は言っていたのに、いきなり「これからの社会は厳しいんやで!競争やで!」なんて言い出す大人たちを見て、私は唖然としていたのを覚えています。

競争と聞くと、人を蹴落とすようなイメージがあるかもしれません。実際にそういう側面はあるのですが、「競い合い、自分の能力を高めていく」というプラスの側面もあります。

このサイトでは「勉強ができることは人の一側面にすぎない」ということを前提に、勉強をやっていこうじゃないですかと伝えているつもりです。勉強できることが人生の全てではありませんからね。

ですから、進学校に行く人も、工業高校に行く人、商業高校に行く人にも、差なんてまったくないということを頭に叩き込んでから、この記事の続きを読んでもらえたらと思います。学校にいると、「勉強できる人がすごい!」なんていう偏った価値観に染まりがちですが、それは人のある側面にすぎないということを、くれぐれも忘れないよにしてください。(忘れてしまうと、人格が歪んでしまうので^^;)

前置きは長くなりましたが、中学生の理科の勉強法について書いていきます。ちなみにオススメの教材は格安で一流講師から学べるスタディサプリになります。

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【国語の勉強法】高校受験をするために中学生がやっておくべき勉強

中学生向けの国語の勉強法

お受験やら中学入試を受けていない多くの人にとって、高校入試は初めての『入試』になります。つまり、この試験から『競争』の社会へと足を踏み出すわけです。

小学生までは「みんな平等なんだよ!」なんて先生方は言っていたのに、いきなり「これからの社会は厳しいんやで!競争やで!」なんて言い出す大人たちを見て、私は唖然としていたのを覚えています。

競争と聞くと、人を蹴落とすようなイメージがあるかもしれません。実際にそういう側面はあるのですが、「競い合い、自分の能力を高めていく」というプラスの側面もあります。

このサイトでは「勉強ができることは人の一側面にすぎない」ということを前提に、勉強をやっていこうじゃないですかと伝えているつもりです。勉強できることが人生の全てではありませんからね。

ですから、進学校に行く人も、工業高校に行く人、商業高校に行く人にも、差なんてまったくないということを頭に叩き込んでから、この記事の続きを読んでもらえたらと思います。学校にいると、「勉強できる人がすごい!」なんていう偏った価値観に染まりがちですが、それは人のある側面にすぎないということを、くれぐれも忘れないよにしてください。(忘れてしまうと、人格が歪んでしまうので^^;)

前置きは長くなりましたが、中学生の国語の勉強法について書いていきます。ちなみにオススメの教材は格安で一流講師から学べるスタディサプリになります。

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【英語の勉強法】高校受験をするために中学生がやっておくべき勉強

中学生向けの英語の勉強法

お受験やら中学入試を受けていない多くの人にとって、高校入試は初めての『入試』になります。つまり、この試験から『競争』の社会へと足を踏み出すわけです。

小学生までは「みんな平等なんだよ!」なんて先生方は言っていたのに、いきなり「これからの社会は厳しいんやで!競争やで!」なんて言い出す大人たちを見て、私は唖然としていたのを覚えています。

競争と聞くと、人を蹴落とすようなイメージがあるかもしれません。実際にそういう側面はあるのですが、「競い合い、自分の能力を高めていく」というプラスの側面もあります。

このサイトでは「勉強ができることは人の一側面にすぎない」ということを前提に、勉強をやっていこうじゃないですかと伝えているつもりです。勉強できることが人生の全てではありませんからね。

ですから、進学校に行く人も、工業高校に行く人、商業高校に行く人にも、差なんてまったくないということを頭に叩き込んでから、この記事の続きを読んでもらえたらと思います。学校にいると、「勉強できる人がすごい!」なんていう偏った価値観に染まりがちですが、それは人のある側面にすぎないということを、くれぐれも忘れないよにしてください。(忘れてしまうと、人格が歪んでしまうので^^;)

前置きは長くなりましたが、中学生の英語の勉強法について書いていきます。ちなみにオススメの教材は格安で一流講師から学べるスタディサプリになります。

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【数学の勉強法】高校受験をするために中学生がやっておくべき勉強

【数学の勉強法】高校受験をするために中学生がやっておくべき勉強

お受験やら中学入試を受けていない多くの人にとって、高校入試は初めての『入試』になります。つまり、この試験から『競争』の社会へと足を踏み出すわけです。

小学生までは「みんな平等なんだよ!」なんて先生方は言っていたのに、いきなり「これからの社会は厳しいんやで!競争やで!」なんて言い出す大人たちを見て、私は唖然としていたのを覚えています。

競争と聞くと、人を蹴落とすようなイメージがあるかもしれません。実際にそういう側面はあるのですが、「競い合い、自分の能力を高めていく」というプラスの側面もあります。

このサイトでは「勉強ができることは人の一側面にすぎない」ということを前提に、勉強をやっていこうじゃないですかと伝えているつもりです。勉強できることが人生の全てではありませんからね。

ですから、進学校に行く人も、工業高校に行く人、商業高校に行く人にも、差なんてまったくないということを頭に叩き込んでから、この記事の続きを読んでもらえたらと思います。学校にいると、「勉強できる人がすごい!」なんていう偏った価値観に染まりがちですが、それは人のある側面にすぎないということを、くれぐれも忘れないよにしてください。(忘れてしまうと、人格が歪んでしまうので^^;)

前置きは長くなりましたが、中学生の数学の勉強法について書いていきます。ちなみにオススメの教材は格安で一流講師から学べるスタディサプリになります。

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【音声変化】英語のリスニングをする上で絶対に知っておきたい6つの変化

【音声変化】英語のリスニングをする上で絶対に知っておきたい6つの変化

リスニングをした後スクリプトを見て、「本当にこれ発音してるの?」って疑問に思ったことはありませんか?

私は多々ありました。

「どうやったらこんな発音になるんだよ!!」と思ったことは一度や二度ではありません。

実を言うと、その感覚って正しくて、英語の音声って単語から文になると変化するんですよね。だから、そのルールを知ってないと、そもそも聞き取れなければ、話すこともできません。

変化のルールはちゃんとあって、

  1. 連結
  2. 脱落
  3. 同化
  4. 短縮
  5. 弱形
  6. 変形

の6パターンがあります。

「おいおい、なんで学校の先生は教えてくれなかったんだ・・・?」

私は英語の音声変化を学んだ時、そう思いました。てか、これを教えないと、リスニングもスピーキングもちゃんとできないだろ・・・と。「なぜ日本人は英語ができないのか?」というお題がありますが、「教育の問題じゃね?」と私は思ってしまうのです。

さてさて、話がそれたのでもとに戻します。今回の記事では『英語の音声変化』について書いていきます。

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