スタディサプリのテキストの値段はいくら?購入と印刷どっちがお得か比較【2026年最新】

スタディサプリのテキストは購入と印刷のどちらがお得かを表しているイラスト 使い方・料金・解約
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スタディサプリを使い始めると、わりと早い段階で「テキストってどうするんだろう」という疑問にぶつかります。

そもそもテキストは買わないといけないのか。買うなら1冊いくらなのか。PDFを印刷すれば無料で済むという話は本当か。買うのと印刷するの、結局どっちが安いのか。

この記事では、これらの疑問にひとつずつ答えていきます。

先に結論です。

テキスト冊子は1冊1,320円(税込・送料込み)です。
PDFは無料でダウンロードできます。

購入と印刷のどちらが得かは、「テキストのページ数」と「印刷の1枚あたりの単価」で決まります。たとえば自宅プリンターで1枚4円なら331ページ、コンビニの白黒コピー機で1枚10円なら133ページが分岐点です。コンビニ印刷は店舗と方法によって1枚10円の場合と20円の場合があり、20円なら分岐点は67ページまで下がります。

テキストのページ数は講座によって大きく異なるので、受講する講座のPDFをダウンロードしてページ数を確認するのがいちばん確実です。ダウンロードは無料なので、まずはそこから始めてみてください。

記事中の料金・仕様は2026年3月時点の公式サイト掲載情報に基づいています。価格や仕様は変更される可能性があるため、最新情報は公式サイトで確認してください。


月額料金とテキスト代は別の出費です

スタディサプリの月額料金にテキスト代は含まれていません。月額料金とテキスト代は完全に別です。

項目金額(税込)補足
ベーシックコース月額(月払い)2,178円全学年・全教科の授業動画が見放題
ベーシックコース月額(12か月一括払い)月あたり1,815円年額21,780円を一括で支払う
テキスト冊子(1冊)1,320円送料込み。購入は任意
テキストPDF無料ダウンロードして画面で見るか、印刷して使う

つまり、スタディサプリにかかるお金は「月額料金+必要に応じたテキスト代」です。テキストを1冊も買わなければ月額料金だけで使えます。テキスト代は買ったときだけの一回きりの出費で、毎月かかるものではありません。


テキストを手に入れる3つの方法

スタディサプリのテキストを手に入れる3つの方法を示したアイコンイラスト

スタディサプリの授業動画は、すべて専用のオリジナルテキストに沿って進みます。講師が「テキストの○ページを開いてください」と言いながら解説するスタイルです。

テキストなしでも動画を見ること自体はできます。ただし、講師が「この問題を解いてみてください」と言ったときに問題文が手元にないと、画面に映った小さな文字を読み取るしかありません。スマホで受講する場合はかなり厳しいです。

テキストを手に入れる方法は3つあります。

1つ目は、紙の冊子を購入する方法。1冊1,320円です。

2つ目は、PDFを無料ダウンロードして、スマホやタブレットの画面上で見る方法。お金はかかりません。

3つ目は、PDFをダウンロードして、自宅のプリンターやコンビニのマルチコピー機で印刷する方法。印刷代だけがかかります。

なお、テキストが用意されているのは小学4年生以上の講座です。小学1年生から3年生の講座にはテキストがありません。


テキストの値段:1冊1,320円(税込・送料込み)

インフレで多くの商品が高騰している世の中ですが、2026年3月時点の公式サイト掲載情報によると、テキスト冊子の価格は1冊1,320円(税込・送料込み)で昔と変わっていません。

また教科によって値段が変わることはなく、英語でも数学でも社会でも1冊1,320円です。(※前編・後編に分かれている講座は計2640円)

ちょっとマニアックなことを言うと、昔は税込1,200円でした。2019年6月15日以降に1,320円に値上げされました。


「1冊」の単位に注意してください

スタディサプリのテキストが講座ごとに1冊ずつ分かれていることを示すイラスト

スタディサプリのテキストは「講座ごと」に1冊ずつ存在します。たとえば中学2年生の場合、「中2英語(基礎)」「中2英語(応用)」「中2数学(基礎)」「中2数学(応用)」「中2国語(基礎)」といった具合に、教科とレベルの組み合わせごとに講座が分かれていて、それぞれにテキストが1冊あります。

「英語のテキストを1冊買えば英語は全部カバーできる」というわけではなく、基礎と応用は別のテキストです。ここを勘違いすると、想定より出費が増えることになります。

冊数合計金額想定例
1冊1,320円苦手な1教科だけ
3冊3,960円英数国の基礎だけ
5冊6,600円5教科の基礎だけ
10冊13,200円5教科の基礎+応用

全講座のテキストを買う必要はありません。受講する講座のぶんだけ、必要に応じて1冊ずつ買えます。


PDFは無料でダウンロードできます

テキストが用意されている講座のPDFは、すべて無料でダウンロードできます。アプリからでもパソコンからでも可能です。

ダウンロードしたPDFは、そのまま画面で見ることもできますし、印刷して紙として使うこともできます。お金をかけずにテキストを手に入れたい場合は、まずPDFをダウンロードしてみてください。

パソコンでダウンロード&印刷する方法

講座を開きます。

パソコン版のスタディサプリの画面で、テキストダウンロードの場所を示すスクリーンショット

『テキストをダウンロード』があるので、これをクリックします。
ここで注意が必要で、講座によっては印刷枚数が300枚を超えるものがあります

スタディサプリの画面で、テキストダウンロードでPDFの枚数を示すスクリーンショット

これを印刷するとなると紙&インク代も結構必要になるので考えものです。

印刷枚数が少ないものであればテキストを購入するより、印刷した方が全然安上がりになりますので、印刷枚数をチェックして

  • 印刷するか
  • テキストを購入するか

を判断するのがいいでしょう。

例えば私は『高3トップ&ハイレベル世界史〜文化史〜』を印刷したのですが、印刷枚数は62枚だったので、これはテキストを購入しなくてよかったなと思っています。

それでも62枚の紙の厚さってなかなかのもので、7mm~8mmくらいになります。もし300枚を印刷したとすると分厚さが半端ないことになるので、枚数が多いテキストは素直に購入した方が良いかとも思います。

スマホ・タブレットで印刷する方法

スマホからでもスタディサプリの講義テキストはダウンロードできるので、それを印刷することもできます。

スマホのスタディサプリの画面で、テキストダウンロードの場所を示すスクリーンショット

テキストを印刷したい目的講座を開いて、右上をタップします。

スマホのスタディサプリの画面で、テキストダウンロードの場所をタップするスクリーンショット

そうすると、『テキストをダウンロード』が表示されるので保存したい場所にテキストを保存して、プリンターに接続して印刷しましょう。


テキストのクーポンやセールはあるか

テキスト代を安く済ませたいと思って「スタディサプリ テキスト クーポン」と検索する方もいると思います。

キャンペーンの有無は公式サイトや申込画面で確認してください。

クーポンが手に入るかどうかはタイミング次第です。「クーポンが出るかもしれないから待つ」よりも、「今の価格で購入と印刷のどちらが得かを判断する」方が確実です。


購入と印刷、どっちがお得か

テキスト購入と印刷のコストを天秤で比較しているイラスト

テキストを手に入れる方法が「購入」と「印刷」の2つあるなら、どっちが安いのかは当然気になります。

考え方はシンプルです。テキスト1冊の購入価格は1,320円。印刷の1枚あたりのコストがわかれば、「1,320円÷1枚あたりのコスト」で分岐点のページ数が出ます。テキストがそのページ数より多ければ購入が得、少なければ印刷が得です。

コンビニ印刷の料金

コンビニの白黒印刷は、利用する店舗と方法によって1枚あたりの料金が異なります。

コンビニ方法白黒1枚の料金
セブンイレブンUSBメモリー等からの文書プリント10円
セブンイレブンかんたんnetprint(スマホアプリ)20円
ローソンPrintSmash(スマホから直接)10円
ローソンネットワークプリント(アプリ・Web登録)20円
ファミリーマートPrintSmash(スマホから直接)10円
ファミリーマートネットワークプリント(アプリ・Web登録)

※ファミリーマートのネットワークプリントの料金は、利用前にマルチコピー機の画面または公式サイトで確認してください。

同じコンビニでも、USBメモリーを使うか、スマホアプリ経由で送るかで料金が変わる場合があります。各コンビニのマルチコピー機の料金体系は変更される可能性があるため、印刷前にコピー機の画面や公式サイトで確認してください。

自宅プリンターの印刷コスト

自宅のインクジェットプリンターの場合、インク代と用紙代を合わせて1枚あたり3〜5円程度が一般的な目安です。ただし、この数字はプリンターの機種、インクの種類(純正か互換か)、印刷品質の設定によって大きく変わります。

正確なコストを知りたい場合は、お使いのプリンターの型番で「ランニングコスト」を検索すると、メーカー公称の1枚あたりのインクコストが出てきます。そこに用紙代(A4コピー用紙はおおむね1枚0.5〜1.5円程度)を足してください。

分岐点の一覧

印刷コストごとの分岐点をまとめます(片面・白黒印刷の場合)。

1枚あたりのコスト購入の方が安くなるページ数該当する印刷方法の例
20円67ページ以上コンビニ(アプリ経由・20円の場合)
10円133ページ以上コンビニ(USBメモリー等・10円の場合)
5円264ページ以上自宅プリンター(コスト高めの機種)
4円331ページ以上自宅プリンター(標準的な目安)
3円441ページ以上自宅プリンター(コスト低めの機種)

この表の「ページ数」は、テキストPDFの総ページ数のうち実際に印刷するページ数です。表紙や白紙ページなど印刷不要なページがあれば、そのぶんを差し引いてください。


分岐点の使い方:PDFのページ数を確認するだけです

講座によってページ数にかなりの幅があるため、この記事の中で「だいたい○○ページ」と書くことは避けます。不正確な数字をもとに判断を誤らせたくないからです。

確認手順は簡単です。受講する講座のテキストPDFをダウンロードして開く。それだけでページ数がわかります。ダウンロードは無料です。

あとは、そのページ数と上の分岐点の表を比べるだけです。

具体的なイメージがつかめるように、3パターンの計算例を載せておきます。

テキストのページ数コンビニ10円の場合コンビニ20円の場合自宅4円の場合購入(1,320円)
60ページ600円 ✅1,200円 ✅240円 ✅1,320円
150ページ1,500円3,000円600円 ✅1,320円 ✅
350ページ3,500円7,000円1,400円1,320円 ✅

✅が安い方です。60ページのテキストならどの印刷方法でも印刷が安いです。150ページになるとコンビニ印刷ではどちらの料金でも購入の方が安くなりますが、自宅プリンターならまだ印刷が安い。350ページまでくると、どの方法でも購入が安くなります。


必要なページだけ印刷すればもっと安くなる

テキスト全体ではなく必要なページだけ印刷してコストを抑えるイメージのイラスト

ここまでの計算は「テキストを全ページ印刷する」前提でした。でも実際には、全ページを印刷する必要はありません。

今日受講する講義のぶんだけ、たとえば5ページだけ印刷する。コンビニ10円の店なら50円です。

150ページのテキストでも、実際に紙に書き込みたいページが60ページだけなら、コンビニ10円の店で60枚×10円=600円。購入の1,320円よりずっと安くなります。

ただし、毎回PDFを開いて該当ページを確認し、印刷するページを指定するという手間がかかります。コンビニに行くならその都度出向く必要もあります。コストだけでなく、この手間を許容できるかどうかも判断材料に入れてください。


両面印刷・2in1印刷でさらにコストを下げられる

両面印刷

自宅プリンターに両面印刷の機能がある場合、用紙1枚でテキスト2ページぶんを印刷できます。用紙代が半分になるぶんコストは下がりますが、インク代は変わりません(表にも裏にもインクを使うため)。

たとえば1枚あたりのコストが「インク代3円+用紙代1円=4円」の場合、両面印刷にするとテキスト2ページあたり「インク代3円×2+用紙代1円=7円」、1ページあたり3.5円になります。

なお、一般的なコピー用紙は薄いため、両面に印刷すると裏面の文字が透けて読みにくくなることがあります。まず数ページだけ試し刷りして透け具合を確認してください。

2in1印刷

PDFの2ページぶんをA4用紙1枚に縮小して並べる「2in1(2アップ)」印刷も、用紙1枚あたりのページ数を増やしてコストを抑える方法です。

ただし、テキストの文字が元々小さい場合は、縮小すると読みにくくなる可能性があります。また、すべてのプリンターやコンビニのマルチコピー機がこの設定に対応しているとは限りません。利用する機器の設定画面で2in1印刷が可能かを確認し、まず1枚だけ試して文字サイズが許容範囲かを見てから全体を印刷してください。


コスト以外の違い:冊子と印刷の使い勝手

冊子テキストと印刷テキストの使い勝手の違いを左右で比較したイラスト

お金の話だけでは判断しきれない部分もあるので、使い勝手の違いも整理しておきます。

観点冊子(購入)印刷
まとまり綴じてあるのでバラけない。本棚に立てられるバラバラになりやすい。ファイル等で管理が必要
書き込みやすさ紙質がしっかりしていて書きやすいコピー用紙は薄く、裏に透けることがある
解き直し前回の書き込みが残る新しく刷り直せばまっさらな状態で解ける
柔軟さ全ページがセットで届く必要なページだけ、必要な枚数だけ出せる
手間注文して届くのを待つだけ毎回ページを指定して印刷する

書き込みを積み重ねていく教科は、冊子の方が扱いやすいです。英語の文法で注釈を書き足したり、社会の歴史でメモを加えていく場合がこれにあたります。

逆に、繰り返し白紙の状態で解き直したい単元は、必要なページだけ印刷して使い捨てる方が合理的です。数学の図形問題が典型で、補助線を書き込むとごちゃごちゃになるため、解くたびに新しいページがあった方が勉強しやすいです。

迷ったら、まずPDFで受講してみて、紙が必要だと感じてから判断しても遅くありません。


テキストの購入方法と届くまでの日数

テキストはスマホアプリからでもパソコンからでも購入できます。テキストを買いたい講座の画面に進み、テキスト関連のメニューから冊子購入を選んで注文します。複数講座のテキストをまとめてカートに入れることもできます。購入画面のボタン配置やメニュー名はアプリのアップデートで変わることがあるので、見つからない場合はスタディサプリ公式ヘルプで「テキスト」と検索してください。

支払い方法は以下の2つです。

支払い方法備考
クレジットカード(Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners)注文確定後すぐに発送手続きに進む
コンビニ払い(セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、デイリーヤマザキ、ミニストップ)申込から72時間以内に支払いが必要。支払い確認後に発送

届くまでの日数は、注文日(コンビニ決済の場合は支払日)から通常3〜5日程度です。土日祝日を挟む場合は最大10日程度かかることがあります。年末年始、ゴールデンウィーク、お盆の前後はさらに遅れる可能性があります。

「来週から使いたい」という場合は、余裕をもって10日前には注文しておくのが安全です。届くまでの間はPDFで代用できます。


おすすめの流れ:最初から全部買わない

 まずPDFで受講し必要に応じてテキスト購入か印刷を判断するイラスト

最初から全教科のテキストをまとめ買いしないでください。受講前の段階では、どの講座のテキストが本当に手元に必要かはわかりません。

おすすめの手順はこうです。

  1. 受講したい講座の動画を、PDFを画面に表示しながら1〜2週間ほど受けてみる
  2. 「紙に書き込みながら進めたい」と感じた講座があれば、そのPDFをダウンロードしてページ数を確認する
  3. ページ数と自分の印刷コストを照らし合わせて、購入と印刷のどちらが得かを判断する
状況選択肢
印刷しても購入より安い印刷
全ページ印刷すると購入より高いが、必要なページだけなら安い必要なページだけ印刷
冊子のまとまりや紙質に価値を感じる購入
PDFの画面表示だけで不便を感じない印刷も購入も不要

冊子は注文から届くまで数日かかるので、「買おう」と決めたら早めに注文してください。届くまでの間はPDFで代用できます。


補足:私の使い方

私はパソコンでスタディサプリを再生させながら、iPadとApple Pencilで書き込みをしていました。テキストがあるのが最善ですが、節約も兼ねて私はiPadとApple Pencilの組み合わせでスタディサプリを利用しています。

詳しくはこちら↓

iPadとApple Pencilでスタディサプリのテキストが最高に使いやすくなる件

まとめ

スタディサプリの月額料金とテキスト代は別の出費です。月額はベーシックコースで2,178円(12か月一括なら月あたり1,815円)。テキスト冊子は1冊1,320円(税込・送料込み)です。テキストPDFは無料でダウンロードできます。

購入と印刷のどちらが得かは、テキストのページ数と印刷の1枚あたりの単価で決まります。

1枚あたりのコスト分岐点(これ以上なら購入が得)
20円(コンビニ・アプリ経由で20円の場合)67ページ
10円(コンビニ・10円の場合)133ページ
4円(自宅プリンター・標準的な目安)331ページ
3円(自宅プリンター・コスト低めの機種)441ページ

コンビニ印刷は店舗と方法によって1枚10円の場合と20円の場合があります。利用する店舗の料金を確認したうえで、受講する講座のPDFをダウンロードしてページ数と比べてください。

必要なページだけ印刷する運用や、両面印刷・2in1印刷を使えば、分岐点を超えるテキストでも印刷の方が安くなる場合があります。ただし手間は増えます。

最初から全教科まとめ買いせず、1〜2週間PDFで受講してみて、冊子がほしいと感じた講座だけ購入する。この流れが、お金も学習効率も無駄にしないいちばん確実な方法です。

参考までに。それでは!


この記事の料金・仕様は2026年3月時点の公式サイト掲載情報に基づいています。コンビニのマルチコピー機の料金体系、プリンターのランニングコスト、スタディサプリのテキスト価格・月額料金・配送日数・支払い方法などは変更される場合があります。最新の情報は各社の公式サイトで確認してください。

よくある質問

Q. スタディサプリのテキストは買わないとダメですか?

A. 必須ではありません。テキストPDFは無料でダウンロードできるので、画面で見ながら受講したり、自分で印刷したりもできます。

Q. スタディサプリのテキストは1冊いくらですか?

A. 1冊1,320円(税込・送料込み)です。

Q. テキストは全部買う必要がありますか?

A. 必要ありません。スタディサプリのテキストは講座ごとに1冊なので、必要な講座だけ選んで購入できます。

Q. テキストは途中からでも買えますか?

A. 買えます。まずPDFで受講してみて、紙で使いたいと感じた講座だけ後から購入するやり方でも問題ありません。

Q. テキストが届くまで何日くらいかかりますか?

A. 通常は注文日から3〜5日ほどです。土日祝をはさむ場合は、最大10日程度かかることがあります。

参考サイト

※料金・仕様は変更されることがあるため、最新情報は必ず公式サイトで確認してください。

  • スタディサプリ小学講座 料金ページ
    https://studysapuri.jp/course/elementary/pricing/
  • スタディサプリ 受講準備ガイド(テキストのダウンロード・購入方法)
    https://studysapuri.jp/info/guide/on-boarding/text/
  • スタディサプリ中学講座 よくある質問
    https://studysapuri.jp/course/junior/faq/
  • スタディサプリ高校講座 料金ページ
    https://studysapuri.jp/course/high/pricing/
  • セブン‐イレブン プリントサービス
    https://www.sej.co.jp/services/multicopy/print.html
  • ローソン マルチコピー機
    https://www.lawson.co.jp/sp/service/others/multicopy/service.html
  • ファミリーマート マルチコピー機
    https://www.family.co.jp/services/print/print.html

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